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2016.1.18

ウェディングムービーを友人に依頼する際のマナー

披露宴を盛り上げるために、

是非ともムービー演出を入れたいれど

そこまで費用をかけられない、かといって自分たちでは作れない…

というケースはよくあります。

そんなとき、自分たちのまわりの人のなかで

映像の編集が出来そうな人がいれば、頼るのもいいと思います。

しかし、ウェディングムービーの制作は時間と労力がとてもかかります。

仕事やプライベートの合間に作業をするわけですから、

依頼する際にはしっかりとマナーを守りましょう!

今回は、友人にウェディンングムービーを依頼する際の

マナーについてお伝えします♪

 

1.軽くはNG!相手の都合を聞いた上できちんと依頼しよう

お願いをする際には、その気持ちやどうしてその人にお願いしたいかを

丁寧に相手に伝えながら依頼しましょう。

また、相手の仕事などの都合もあるので、

正式にお願いする前に打診しておき、OKなようならば依頼しましょう!

 

2.時間には余裕を持って!情報もしっかり伝えよう

ギリギリになって依頼するのはマナー違反!

たっぷりと余裕を持って、期限やスケジュールはもちろん、

会場の上映環境などもしっかりと伝えましょう。

式場スタッフとのやりとりも、間に入ってスムーズに進めましょう。

 

3.丸投げ厳禁!一緒に作っていくイメージで!

依頼したからといって、すべて丸投げはNGです!

どんな雰囲気の映像にしたいか、使いたい写真の枚数、上映時間、

などなど、制作者と一緒に決めて行きましょう。

また、制作中も労いの言葉をかけたり、差し入れをするなど心配りを忘れずに♪

 

4.終わった後のお礼で、感謝の気持ちを伝えよう

結婚式が終わって抜け殻状態かもしれませんが、

お手伝いをしてくれた方へのお礼を忘れずに!

言葉でお礼を言うのはもちろんですが、

相手の負担に応じてプレゼント等のお礼があると、さらに気持ちが伝わります。

 

 

さて、いかがでしょうか?

これはウェディングムービーに限らず、余興やスピーチ、手作りアイテムなど

友人になにかを依頼する際には共通して言えることです。

「親しき仲にも礼儀あり」という言葉があるように、

いくら仲が良くても、しっかりと依頼からお礼まで行い

ゲストに気持ちよく祝福してもらえるような対応をしましょうね♪

 

もちろんリコウェディングでもご依頼を承っております!

途中まで作ってみたけど、依頼したいという方も大丈夫です。

お気軽にお問い合わせくださいね^^

 

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